プロミスのカードローンの貸付期間は最長6年9ヶ月で、貸付対象者は満20歳~69歳の安定した収入と返済能力のある人となっています。
貸付対象者の上限年齢は65歳を上限年齢にする消費者金融会社が多い中で、プロミスは69歳までを融資対象にしています。
また、主婦や学生・パート・アルバイトの場合でも、プロミスの社内審査基準を満たす場合は融資が可能としています。
従って、プロミスは高齢者や主婦や学生・パート・アルバイトに優しい消費者金融会社と言えます。
一方、2010年の貸金業法の改正で総量規制が導入され、他の消費者金融会社では前年の年収の1/3を超えるカードローンは組めなくなりました。
特に、安定した収入が見込めない高齢者や主婦や学生・パート・アルバイトにとっては、受難の時代になってきたと言えます。
勿論、プロミスでも貸金業法の総量規制は守られています。
只、審査の過程で高齢者や主婦や学生・パート・アルバイトの収入をどのように判断するかで、最終的な融資の判断は違ってきます。
プロミスでは50年以上の個人向け無担保カードローンの審査ノウハウと与信管理システムで、高齢者や主婦や学生・パート・アルバイトの場合でも返済可能な金額を融資しています。
また、プロミスにはバックに三井住友銀行が付いていますから、プロミスには低利で安定した事業用資金が供給されています。
更に、三井住友銀行がバックに付くことによって、資金面だけではなくてシステム面やコンプライアンスなどの経営面でも数々のメリットを受けています。
それらのメリットをプロミスは貸付条件を緩和するという形で利用者に還元していると言えます。
従って、主婦や学生・パート・アルバイト・高齢者・契約社員・派遣社員などの場合でも、プロミスの社内審査基準を満たす場合はカードローン融資が可能な場合が増えています。
これらの審査に自信が無い人は、プロミスの審査を受けてみるのも1つの方法と言えます。
というわけでお金を借りるには審査が必ず必要になりますのでネットを使うと便利です。